ホーム > スウィング・スペース > 「Marty(マーティー)」レザーストラップ・レザー雑貨特集
開催期間 :2009年 2月18日(水)~2009年 2月21日(土)


革製品の修理・リフォーム・クリーニング MARTY(マーティー)
マーティーの前身は50余年にわたる歴史のある『皮革素材卸業』。
開業当時なめし技術が高かった東京のタンナーから質のいい下地を仕入れ大阪で染めなどの加工を施して大阪のメーカーに販売。
多くのお取引先から信頼を得て発展を続けてきた。
料卸を通じて得た職人のネットワークと経験を活かし5年前に兵庫県芦屋市で皮革製品の総合メンテナンスショップをOPENした。
『レザーライフ・コンシェルジュ』応対する革製品のメンテナンナンスやオーダーのという店を確立をした。
その後レザーパーツなどで全国的な人気を博し、昨年4月には直営2号店となる横浜たまプラーザ店をOPENした。
マーティーはOPEN当初より全て国内生産にこだわり、伝統と技術の継承に必要な環境作りを積極的に推進している。
『レザーライフコンシェルジュ』とはマーティーが生み出したサービススタッフの称号です。 本来『コンシェルジュ』とはフランス語で門番のことでし。転じてホテルのゲストのために物知りな相談係または案内人のことを指します。
マーティーでは革製品を愛するお客様の『コンシェルジュ』でありたいという気持ちから
この称号を持ったスタッフがお客様の応対をします。
お客様からの様々なご要望と想いの背景までも汲み取ることで、
制作をするマイスター(職人)へと伝え、より良い形で表現するお手伝いをします。
お客様からオーダーやメンテナンスのご依頼を受ける際
マーティーからの3つのお約束があります。
1. お客様のご相談をトコトン聞きます。
お客様の気持ちをしっかりと汲み取ることを第一と考えております。
2. いくつかのプランをご提案します。
修理・メンテナンスだけでなく、リフォームを視野に入れたご提案をし
お客様の選択肢を可能な限り少しでも増やせるように致します。
修理事例やデザイン画などをご覧頂きながらお客様のイメージを表現します。
3. お帰りになられる時は笑顔で。
お客様にマーティーに来て良かったと思われる最善の努力を致します。
お客様の気持ちをしっかりと汲み取りながら、ご提案により皮革素材のすばらしさや奥深さを伝えるのが『レザーライフコンシェルジュ』のそしてマーティーの使命と考えております。
花柄やハートモチーフなどのたくさんの可愛いパーツをご自身で選んで、組み合わせて、携帯ストラップやネック・バッグストラップをマーティーの職人がその場でお作り致します。ストラップに限らず、オリジナルバッグやポーチなどの販売も致しております。

場所:サンドリーズ・アレー「スウィングスペース」



たくさんのパーツから、自分好みにコーディネート、アレンジする楽しさはヤミツキになりそうです。
(画像は多摩プラーザ店店内)